休養期間再び

肉離れおこしてはや一ヶ月。

最初の1週間は攣りやすくなっているのかと勘違い
→次の1週間で肉離れと気付き休養を決断
→10日間休養したのち練習再開
→1週間弱経過して休養前と同じレベルまで怪我悪化←イマココ

肉離れになってからというものパワーはガタ落ち。
しかも怪我の状態は全く良くなりませんでした。
10日の休養であとは運動しながら治していけないかな、という目論見は完全に失敗。
正直肉離れ舐めてましたね・・・これなら大腿骨骨転子部骨折の方がマシなくらいです。
博打打って、外して、ひと月無駄にしました。

昨日は立川でBearBellのスイーツ会
参加者には南部コーチもいたんですが、かつて彼も肉離れを、
しかも私と同じハムストリングをやってしまったことがあるという経験談を聞きました。
今後は春レースへの未練を断ち切り、より長い、より確実な治癒を目指すことにします。

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コメント

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インターバル練習はパワー向上になるのか!?

そんな私もふくらはぎを軽く痛めてしまいましたよ((T_T))
しばらくは自転車休みます…

友人が固定ローラーで5分走や2分走のインターバルをやっているのですがそんなことでパワー向上になるのでしょうか?
心拍は170越えているみたいです…

No title

同じ質問に何度も答えさせられている気がするので
ほんっっっとこれで最後にさせてください。

インターバルだろうが一定ペースだろうがなんだってがむしゃらにやってればパワーは向上します。

ただし能力の壁にぶち当たるまではです。
そこから先へ進むためのブレイクスルーの方法は様々でありケースバイケースです。
誰にでも適用可能なブレイクスルーの方法があるなら誰だってそれを実行するし
誰だって能力伸ばし続けられるでしょう?

そんなにインターバル練習に懐疑的ならもうやらなきゃいいんじゃないすかね・・・